10月度例会を開催しました。
藤井清久さんの発題「戦責告白後の教団」ののち懇談しました。
を掲載しました。
を掲載しました。
「通信・特別寄稿」のページに、ニュースレター第8号「南京大虐殺と現代の若者たち 〜なぜ「南京大虐殺はなかった」と言うのか?その目的は?〜」・・・佐藤 厚さん(1/25 例会発題) および 「今なぜソマリア沖へ自衛艦派遣か」・・・鈴木 伶子さん (3/29 例会発題)を掲載しました。
画期的なニュースでした。
オバマ米国大統領が、訪問先のプラハで核廃絶(軍縮ではありません。廃絶、です)に向けて具体的な行動をとることを、EC各国首脳の前で宣言しました。
しかも、第二次大戦中に核を使用した責任に言及しています。
米国は、核兵器を使った世界で唯一の核大国として、行動する道義的な責任がある。核兵器のない平和で安全な世界を目指す米国の決意を宣言する。
そして、単なるお題目にとどまらず、具体的に以下のような行動計画を示しています。
これらは、オバマ氏の個人的希望、ではもちろんありません。 ヨーロッパ各国の首脳の前での公式演説ですから、 (more…)
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